鉄道研究会の歴史


昭和43年 理工学部鉄研 創設
昭和61年 理工学部鉄研 NURCより独立
昭和61年 EXPRESS創刊 この年より年1回発行
昭和62年 名称変更 鉄道研からNRへ
昭和63年 軽井沢旅行スタート
平成元年 EXPRESS春号創刊 この年からEXPRESSは年2回発行に変更
平成2年 EXPRESS Jr創刊 ただし第1号のみで廃刊
平成2年 青函トンネルのメモリアルボードにNRの名前が刻まれる
平成2年 習志野部室模様替え
平成3年 NR5周年事業
平成3年 習志野部室模様替え
平成5年 NR旗紛失
平成7年 エクスプレス編集用ワープロ紛失
平成8年 船橋日大前駅 開業
平成8年 春合宿2回実施
平成8年 台風による部室浸水被害
平成9年 NR体育会宣言
平成11年 駿河台部室にパソコン導入
平成11年 広島電鉄貸切(NR初の貸切?)
平成12年 第1回NR旅行実施
平成13年 EXPRESS 第29号を持って廃刊
平成13年 NR旅行打ち切り
平成13年 夏合宿が台風で途中打ち切り
平成15年 EXPRESS CD化で再創刊 発行回数は年1回へ
平成15年 プラレールスタート
平成15年 軽井沢旅行を春合宿として名称変更し、追い出し旅行も兼ねて大幅リニューアル
平成16年 NRホームページ開設
平成19年 船橋部室引越し(新サークル棟へ)
平成20年 NR初の女子部員誕生
平成21年 入会金を女性に限り3000円→2500円に値下げ
平成21年 ミニ鉄道スタート
平成21年 NR旅行再開
平成22年 NR初のサークル連合役員に立候補者。しかし落選。
平成22年 NRブログ開設
平成22年 ちば学生鉄道研究会連合発足
平成22年 船橋部室引越し(新新サークル棟へ)
平成22年 NRホームページ廃止
平成22年 NR制作の模型レイアウトがオープンキャンパスで社会交通工学科のブースに出展
平成23年 2011年3月12日〜3月31日 活動停止(地震の為) 平成23年 習志野祭でカラオケ大会優勝
平成23年 習志野祭が台風の為途中で打ち切り(2日目14時打ち切り)
平成24年 ミニ鉄道、大学外で初の出張運転(大久保商店街)
平成24年 NR25周年事業で三岐鉄道貸切
平成24年 船橋鉄道愛好会(NR)と駿河台鉄道研究会(NR)が合併
平成24年 部費の継続費導入(年1000円)※不足があれば追加徴収実施とした
平成24年 NR部員数が累計200人を達成
平成24年 NRホームページ復活
平成24年 部員の一人が最長片道切符乗車を達成
平成25年 理工学部鉄研45周年事業
平成25年 NR初のサークル連合役員誕生
平成26年 テレビ朝日「ナニコレ珍百景」の取材を協力
平成26年 NR10000日目事業
平成26年 夏合宿が途中で打ち切り(台風の為)
平成26年 部室水没(18年ぶり)
平成26年 歴代で理工14学科の部員が揃う
平成27年 ミニ鉄道が周回運転開始
平成27年 ちば学生鉄道研究会連合5周年事業実施
平成28年 駿河台部室引越し
平成28年 入会金を女性に限り2500円→2000円に値下げ
平成28年 三岐鉄道貸切(4年ぶり2回目)
平成29年 OB会発足
平成29年 旅行同好会を吸収合併するも何も変わらず
平成30年 ちば学生鉄道研究会連合活動終了
平成30年 50周年記念同窓会を実施
平成31年 OB会役員の任期を1年→4年に変更
令和元年 EXPRESSの発行を不定期に変更
令和元年 駿河台桜理祭が台風の為中止
令和2年 部費の継続費を年会費に変更。ここ数年追加徴収分を合わせて3000円集金していたため、年会費は3000円に設定。
令和2年 ホームページをリニューアル
令和2年 春合宿が感染症の為中止
令和2年 初のオンライン新入生説明会を実施
令和2年 新歓ハイクが感染症の為中止
令和2年 夏合宿が感染症の為中止
令和2年 駿河台桜理祭が感染症の為中止
令和2年 船橋桜理祭が感染症の為中止

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